0400速読のソフトウェア
新撰S3天才脳をつくるスーパー記憶術/速読術
メディアカイト
Windows XP CD-ROM
発売日 2005-09-16
定価:¥3,000(税込)
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この記事は2006/6/14に作成しました。
速読マスター 記念感謝版
マグノリア
Windows CD-ROM
発売日 2003-06-13
定価:¥4,179(税込)
2003年の発売以来多くの人に支持されている速読訓練ソフトが「速読マスター初級編」をベースに、内容を充実して新価格で登場。人が文字を読むスピードは通常分速600文字前後といわれているが、本ソフトでは1日30分の訓練メニューを一週間続けることで、5倍パワーアップした分速3000文字が習得できる「一週間速習コース」などを搭載。
ほかにも自分好みの速度で眼筋の強化や視野拡大、新聞高速読み、文庫本高速読み、新聞の1行まとめ読などを特訓する「マニュアルトレーニング」が用意されているので、一週間コースが終わっても、さらに訓練を続けることが可能だ。
また、ワープロやブラウザで文章をコピーした際、クリップボードに表示されるテキストを題材に訓練を行う「クリップボード速読」を使えば搭載されている例題ではなく、なじみの深いビジネス文章や最新のニュースなど、より身近な文章をテキストとして飽きずに訓練できる。遊びながら視野拡大訓練を行う「麻雀取り」の付録つき。(三井貴美子)
初級者にはうってつけのソフト 2005-03-13
ある程度ネット上で情報収集した上で、本ソフトを購入しました。
余計な説明書等がない分、実践することに専念できました。
私はまだまだ3000字のレベルには及びませんが、日に日に速読力が
上がっていくのを実感しています。本ソフトを使えば3000字も夢じゃないとおもいます。
速読ソフトに限った話ではないですが、速読関連のソフトや本に
過大な期待を持ちすぎないことが速読をはやく身につけるコツだと
おもいます。頭から「速読なんてありえない!」と思っていては、
いつまでたっても速読力は身につきません。あと、速読力と記憶力は
まったく別物と考えるべきです。速読によって、記憶力が格段に
あがることはないと思います。「見える」ことと「覚える」ことには
大きな壁があります。ある事柄を覚えるには、飽くまで何回も繰り返すべきでしょう。
ちょっと脱線しましたが、1.誰にでも速読はできる。2.速読が
できたからといって記憶力が上がるとは限らない。この2点に注意する
ならば、本ソフトは初級者用訓練ソフトとしてはお値段からいっても
お買い得です!
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この記事は2006/6/14に作成しました。
速耳マスター
マグノリア
Windows CD-ROM
発売日 2004-03-25
定価:¥13,440(税込)
速耳による速読 2005-03-21
速読というのは、簡単に言うと文字を頭の中で音声化しないことが重要です。いちいち頭で声にして読むと遅くなるからです。
絵を見るのと同じように、見ただけで直接認識するようにすることが大切になってくるわけです。
しかし、この速耳の場合、音声に対する認識が格段に早くなるので、頭の中で音声化してしまっても速く読み進めていけます。つまり速読マスターとは違ったアプローチで速読が身に付くのです。
過度の期待は禁物ですが、最初は効果を感じられるはずです。ただし、どんどん頭が活性化するとか速読が格段に速くなるとかいうのは個人差があるので、宣伝文句を鵜呑みにするのはやめた方がよいかと。
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この記事は2006/6/14に作成しました。
耳トレ 8倍速 ALL ONE
ケンテイ・ドット・コム
Windows CD-ROM
発売日 2004-04-02
定価:¥8,400(税込)
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この記事は2006/6/14に作成しました。
頭がよくなる速読術 for Windows
ケンテイ・ドット・コム
Windows 95 CD-ROM
発売日 2003-02-14
定価:¥20,790(税込)
新日本速読研究会の通信講座セットとほぼ同一内容 2003-04-10
開発元である新日本速読研究会は、コンピューターのよる速読訓練の先駆け的存在である。同類のソフトウェアの多くは、本ソフトウェアから発展、派生したものであると言うことができる。つまり、よく言えば「本家」であるが、悪く言えば「古い」ということになる。新しく発売されたように見えるが、内容は従来からの通信講座セットとほぼ同一の古いものである。
ただし、シンプルな構成ではあるが、その効果のほどは歴史的に実証されているといってもよいと思う。私も1分4000字弱の速読を達成できた。(他のソフトも併用していたが。)
高価な商品であるので、新日本速読研究会や発売元のウェブサイトを見て十分検討してから購入することをお勧めする。
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この記事は2006/6/14に作成しました。
